東京都 新宿区 ・ 2026年度

令和8年度新宿区省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度のご案内(個人住宅・集合住宅共用部・事業所) 受付中

補助上限額 300,000
公式ページ9/7確認済
対象設備太陽光・給湯器・外壁塗装・断熱改修・窓改修・蓄電池
対象者個人
補助額の算定太陽光発電システム:太陽電池モジュールの公称出力の合計1kWあたり100,000円(上限300,000円)、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート):定額100,000円、家庭用燃料電池(エネファーム):定額100,000円、高反射率塗装(屋根又は屋上):施工面積1m2あたり2,000円(上限200,000円)、断熱窓:設置又は施工に要する経費(税抜)の25%(上限100,000円)、蓄電池システム:蓄電容量1kWhあたり10,000円(上限100,000円)
申請期間2026-05-25 〜 — ・ 先着
予算期間内でも各期の予算の上限に達した場合、その日をもって受付終了となりますので、申請日によっては補助を受けられない場合があります。
国補助との併用設置又は施工する機器等によっては区の補助金と併用することができる場合があります。他の補助金制度への申請により、申請者の方が受けた補助金額の合計金額が、補助対象経費を上回る場合は、補助対象経費との差額を補助金額から減額します。
問い合わせ新宿区環境清掃部環境対策課脱炭素事業係、電話:03-5273-4111(補助金専用ダイヤル)
公式ページhttps://www.city.shinjuku.lg.jp/seikatsu/shoenergy.html

出典: 新宿区公式サイト。2026年9月7日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。

この制度の要点

新宿区内に住所を有する個人が、自宅に太陽光発電システム・給湯器・断熱窓・蓄電池等を設置した場合に補助を受けられる。太陽光は1kWあたり10万円(上限30万円)、給湯器・燃料電池は定額10万円、断熱窓は経費の25%(上限10万円)等。施工・支払完了後に申請する先着順の制度。

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