千葉県 船橋市 ・ 2026年度
船橋市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 受付中
補助上限額
最大500,000円(設備・区分により異なる) / 太陽光発電システム:上限6万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム):10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム:7万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車:15万円または10万円、V2H充放電設備:上限25万円、集合住宅用充電設備:上限50万円×設置する充電設備の基数(複数口の充電設備にあっては、その口数) / 算定方法は下表参照
公式ページ9/26確認済
| 対象設備 | 太陽光・給湯器・蓄電池・EV車両・V2H・EV充電 |
|---|---|
| 対象者 | 個人 |
| 補助額の算定 | 太陽光発電システム:1キロワットあたり1.5万円(上限6万円)、家庭用燃料電池システム(エネファーム):10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム:7万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車:太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設していること15万円/太陽光発電システムを併設していること10万円、V2H充放電設備:設備購入費用の1/10(上限25万円)、集合住宅用充電設備(住民のみ利用可能・国補助併用):設備本体の購入費に係る国の補助金額×1/3(上限50万円×設置する充電設備の基数(複数口の充電設備にあっては、その口数))、集合住宅用充電設備(住民のみ利用可能・国補助併用しない):設備本体の購入費に係る国の補助金額を基準とし、その基準額×1/3(上限50万円×設置する充電設備の基数(複数口の充電設備にあっては、その口数))、集合住宅用充電設備(住民以外も利用可能):設備本体の購入費に係る国の補助金額×2/3(上限50万円×設置する充電設備の基数(複数口の充電設備にあっては、その口数)) |
| 申請期間 | 2026-05-01 〜 2027-02-26 |
| 予算 | 令和8年5月1日(金曜日)から令和9年2月26日(金曜日)または予算額に達する日のいずれか早い日まで。予算額に達した日に申請書類一式が揃った方は抽選で交付対象者を決定します |
| 国補助との併用 | 記載なし |
| 問い合わせ | 環境政策課 ゼロカーボンシティ推進室 電話 047-436-2465 FAX 047-436-2487 |
| 公式ページ | https://www.city.funabashi.lg.jp/machi/kankyou/004/p035670.html |
出典: 船橋市公式サイト。2026年9月26日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。
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この制度の要点
船橋市民が住宅に太陽光発電システム、エネファーム、蓄電池、電気自動車、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備を設置する際に補助を受けられる制度。太陽光は上限6万円、エネファームは10万円、蓄電池は7万円、電気自動車は最大15万円、V2Hは上限25万円、集合住宅用充電設備は上限50万円×基数。令和8年5月1日から令和9年2月26日または予算額到達日まで受付。
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