埼玉県 川越市 ・ 2026年度

脱炭素化設備(区分A) 受付中

補助上限額 最大30,000円(設備・区分により異なる) / 太陽光発電システム:30,000円、定置用リチウムイオン蓄電池:30,000円、エネファーム:30,000円、V2H充放電設備:30,000円、太陽熱利用システム:15,000円 / 算定方法は下表参照
公式ページ9/17確認済
対象設備太陽光・蓄電池・給湯器・V2H・太陽熱
対象者個人
補助額の算定太陽光発電システム(既存住宅へ設置、3キロワット以上)(蓄電池又はV2Hを同時に設置工事するものに限る。):30,000円(定額)、定置用リチウムイオン蓄電池(4キロワットアワー以上)(太陽光発電システムと連系するものに限る。):30,000円(定額)、エネファーム:30,000円(定額)、V2H充放電設備(太陽光発電システムと連系するものに限る。):30,000円(定額)、太陽熱利用システム:15,000円(定額)
申請期間2026-09-01 〜 2026-09-24 ・ 抽選
予算受付期間内(令和8年9月1日から令和8年9月24日)に予算の範囲を超える申請があった場合は、申請者全員を対象とした抽選により交付対象者等を決定します。先着順ではありません。抽選の結果次第では、奨励金の交付を受けられない場合があります。
国補助との併用市が実施する他の補助制度の交付を受けた設備又は受けようとする設備でないこと。
問い合わせ環境部 環境政策課 地球温暖化対策担当 〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1 電話番号:049-224-5866 ファクス番号:049-225-9800
公式ページhttps://www.city.kawagoe.saitama.jp/kurashi/kankyo/100264...

出典: 川越市公式サイト。2026年9月17日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。

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この制度の要点

川越市の個人住宅所有者が既存住宅に太陽光発電システム(3kW以上、蓄電池又はV2Hと同時設置)、定置用リチウムイオン蓄電池(4kWh以上)、エネファーム、V2H充放電設備、太陽熱利用システムを設置した場合、定額で15,000円から30,000円の奨励金を交付する。令和8年9月1日から9月24日まで受付、抽選方式。

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川越市のその他の設備補助金

令和8年度川越市住宅用脱炭素化設備等導入奨励金(前期)の御案内 受付中
太陽光・蓄電池・給湯器・V2H 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
太陽光発電システム(既存住宅へ設置、3キロワット以上)(蓄電池又はV2Hを同時に設置工事するものに限る。) 受付中
太陽光 上限 30,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
定置用リチウムイオン蓄電池(4キロワットアワー以上)(太陽光発電システムと連系するものに限る。) 受付中
蓄電池 上限 30,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
エネファーム 受付中
給湯器 上限 30,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
V2H充放電設備(太陽光発電システムと連系するものに限る。) 受付中
V2H 上限 30,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
太陽熱利用システム 受付中
太陽熱 上限 15,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH) 受付中
ZEH 上限 100,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24
ネット・ゼロ・エネルギーハウス(区分B) 受付中
ZEH 上限 100,000円 期間 2026-09-01 〜 2026-09-24

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