北海道 札幌市 ・ 2026年度
再エネ省エネ機器導入補助金制度 受付終了
補助上限額
上限額の一律記載なし(算定方法は下表参照)
公式ページ8/24確認済
| 対象設備 | 太陽光・蓄電池・給湯器 |
|---|---|
| 対象者 | 個人 |
| 補助額の算定 | 太陽光発電:太陽光モジュールの出力の合計1kWあたり2万円(注)補助額の上限は、13万9千円です。定置用蓄電池:蓄電池容量1kWhあたり1万6千円(注)補助額の上限は、6万4千円です。エネファーム(家庭用燃料電池):8万円(定額)地中熱ヒートポンプシステム:20万円(定額)ペレットストーブ:1台あたり5万円(定額) |
| 申請期間 | 2026-05-07 〜 — ・ 抽選 |
| 予算 | 応募額が予算額を超過した場合のみ、抽選にて補助金交付予定者を決定します。応募額が予算額を超過しなかった場合、抽選は行いません(全員当選となります)。第2回目の募集終了後については、予算に余剰がある場合のみ先着順にて募集します。 |
| 国補助との併用 | 記載なし |
| 問い合わせ | 再エネ省エネ機器導入補助金受付係 電話番号:011-700-0699【受付時間】平日午前10時~午後5時30分まで(土曜・日曜・祝日及び2026年12月29日~2027年1月3日は受付していません) |
| 公式ページ | https://www.city.sapporo.jp/kankyo/energy/hojo/kiki.html |
出典: 札幌市公式サイト。2026年8月24日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。
この制度の要点
札幌市民が太陽光発電、定置用蓄電池、エネファーム、地中熱ヒートポンプ、ペレットストーブを導入する際の補助制度。太陽光は1kWあたり2万円(上限13万9千円)、蓄電池は1kWhあたり1万6千円(上限6万4千円)、エネファームは定額8万円等。第1回募集(5月7日~7月8日)は終了、第2回募集は9月1日から開始。応募多数の場合は抽選。
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