北海道 札幌市 ・ 2026年度

再エネ省エネ機器導入補助金制度 受付中

補助上限額 最大200,000円(設備・区分により異なる) / 太陽光発電:上限13万9千円、定置用蓄電池:上限6万4千円、エネファーム:8万円(定額)、地中熱ヒートポンプシステム:20万円(定額)、ペレットストーブ:5万円(定額) / 算定方法は下表参照
公式ページ10/7確認済
対象設備太陽光・蓄電池・給湯器
対象者個人
補助額の算定太陽光発電:太陽光モジュールの出力の合計1kWあたり2万円(上限13万9千円)、定置用蓄電池:蓄電池容量1kWhあたり1万6千円(上限6万4千円)、エネファーム:8万円(定額)、地中熱ヒートポンプシステム:20万円(定額)、ペレットストーブ:1台あたり5万円(定額)
申請期間2026-09-01 〜 2026-11-04 ・ 抽選
予算応募額が予算額を超過した場合のみ、抽選にて補助金交付予定者を決定します。応募額が予算額を超過しなかった場合、抽選は行いません(全員当選となります)。第2回目の募集終了後については、予算に余剰がある場合のみ先着順にて募集します。
国補助との併用記載なし
問い合わせ再エネ省エネ機器導入補助金受付係 電話番号:011-700-0699 【受付時間】平日午前10時~午後5時30分まで(土曜・日曜・祝日及び2026年12月29日~2027年1月3日は受付していません)
公式ページhttps://www.city.sapporo.jp/kankyo/energy/hojo/kiki.html

出典: 札幌市公式サイト。2026年10月7日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。

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この制度の要点

札幌市民が太陽光発電、定置用蓄電池、エネファーム、地中熱ヒートポンプシステム、ペレットストーブを導入する際の補助金制度。太陽光発電は1kWあたり2万円(上限13万9千円)、定置用蓄電池は1kWhあたり1万6千円(上限6万4千円)、エネファームは8万円(定額)等。2026年9月1日から11月4日まで第2回募集を実施中で、応募額が予算額を超過した場合のみ抽選。

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